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令和2年度 横浜市 感染防止対策の取組状況チェックシート


申請内容の入力

操作方法のご説明

 下記の入力フォームに必要事項を入力した後、「申請内容確認」ボタンを押してください。
必須マークがある項目は、必ず入力してください。

 また、機種依存文字は使用しないでください。機種依存文字が入力されている場合はエラーになります。

 申請者情報を転記する場合、「申請者情報を転記する」ボタンを押してください。

 途中まで入力した内容を一時保存したい場合、「申請一時保存確認」ボタンを押してください。
 ただし、選択した添付ファイルに関しては一時保存されません。


【対象】通所介護(総合事業含む)
    通所リハビリテーション(予防含む)
    地域密着型通所介護(総合事業含む)
    認知症対応型通所介護(予防含む)

【エントリー受付期間】令和2年7月9日(木)〜令和2年8月31日(月)
          ※助成金申請の締切は令和2年8月7日(金)です。

各項目について、「既に対策に取り組んでいる事業所」又は「これから対策に取り組んでいただける事業所」の皆様に、

・「感染症対策取組事業所」ステッカー
・「私たちは、感染防止対策を徹底し、次の取組みを行います。」ポスター

をお渡しします。


【エントリーにあたっての注意点(エントリー前に必ずご確認ください)】
● 別紙のチェックシートに直接記入して電子メールや紙媒体で御提出いただいても無効となります。必ず、電子申請フォームからエントリーしてください。(助成金を申請する場合も同じです。)
● チェックシートの各項目のうち、「5」を除いて1つでも「できていない」にチェックが入った場合には、ステッカー及びポスターの配布はできません。
● チェックシートの各項目のうち現在は「できていない」項目があった場合でも、エントリー後、2週間を目途に取り組みを行っていただける場合は、「できている(対策を行っている)」にチェックをいれてエントリーしてください。
● 「介護サービス運営費助成事業」の助成金申請を行う事業所はエントリー必須となり、各項目のうち、「5」を除いて1つでも「できていない」にチェックが入った場合には、助成金の交付は受けられません。(短期入所生活介護及び短期入所療養介護はステッカー・ポスターの配布はありません。)
● 電子申請フォームでのエントリー後に発行される「到達番号」及び「問い合わせ番号」を必ず控えてください。番号が確認できない場合はエントリーできていないため、再度エントリーしてください。エントリー後の内容修正はできません。修正が必要な場合は再度エントリーしなおしてください。
● 今回のエントリーに伴うステッカーの有効期限は令和3年3月31日までです。
● 現地確認等は行いませんので、事業所の責任において対策を行ってください。

※入力途中に離席等で中断される場合は、一番下にある「申し込み一時保存確認」ボタンを押してください。一定時間を過ぎると入力内容が消去されますのでご注意ください。



1 事業所基本情報
1−(1) 事業所番号
必須
10文字で入力してください。

1−(2) 事業所名
必須

1−(3) サービス群名
必須
1−(3) サービス群名




1−(4) 回答者氏名
必須

1−(5) 回答者連絡先(電話番号)
必須
20文字以下で入力してください。

1−(6) 回答者連絡先(Eメールアドレス)
必須
254文字以下で入力してください。
パソコン用
パソコン確認用
スマートフォン用
スマートフォン確認用
※パソコンとスマートフォンの両方に入力された場合は、両方のメールアドレス宛てにメールが送信されます。
※スマートフォンの場合、ドメイン指定受信を設定されている方は「e-shinsei.city.yokohama.lg.jp」を受信できるよう指定してください。

2 環境面での取組みついて
2−(1) 「感染予防ソーシャルディスタンス」を確保するため、事業所の環境面の工夫を行っていますか?(1つのみ選択)
必須
2−(1) 「感染予防ソーシャルディスタンス」を確保するため、事業所の環境面の工夫を行っていますか?(1つのみ選択)


2−(1) 行っている工夫(複数選択可)
必須 入力不要

2-(1)で
 できている。
を選択した場合は以下の選択肢から行っている工夫を1つ以上選択してください。

2−(1) 行っている工夫(複数選択可)



2−(2) 事業所内の定期的な換気※を行っていますか?(1つのみ選択)
必須

※換気:厚生労働省が推奨する換気方法では1回に数分程度、窓を全開にする(部屋の空気がすべて外気と入れ替わる状態にする)としています。
空気の流れを作るため、複数の窓がある場合、二方向の壁の窓を開放すると効果的です。
また、窓が一つしかない場合は、ドアも開けると効果的です。

2−(2) 事業所内の定期的な換気※を行っていますか?(1つのみ選択)



2−(3) 事業所全体のこまめな清掃(消毒)を行っていますか?(1つのみ選択)
必須

※特に、複数の利用者・職員が共有する物品や手が触れる場所を重点的に清掃(清拭消毒)します。

例)テーブル、椅子の背もたれ、ドアノブ、電気のスイッチ、蛇口、手すり、機能訓練用品、電話、キーボード、タブレット、タッチパネルなど

事業所において重点か所の洗い出しを行い、重点的に清拭消毒しましょう。

2−(3) 事業所全体のこまめな清掃(消毒)を行っていますか?(1つのみ選択)



2−(4) トイレのこまめな清掃(清拭消毒)を行っていますか?(1つのみ選択)
必須
2−(4) トイレのこまめな清掃(清拭消毒)を行っていますか?(1つのみ選択)



2−(5) 浴室のこまめな清掃(消毒)を行っていますか?(1つのみ選択)
必須
2−(5) 浴室のこまめな清掃(消毒)を行っていますか?(1つのみ選択)





2−(6) 送迎車両のこまめな清掃(消毒)を行っていますか?(1つのみ選択)
必須
2−(6) 送迎車両のこまめな清掃(消毒)を行っていますか?(1つのみ選択)



3 職員の取組みついて
3−(1) 管理者(又は責任者など)は職員の健康状態の把握をしていますか? (1つのみ選択)
必須

※体温計測等の管理のほか、職員一人ひとりの健康状態を把握しておくことも重要です。
健康的な食事や十分な睡眠などにより、免疫力を高められるよう配慮をお願いします。

3−(1) 管理者(又は責任者など)は職員の健康状態の把握をしていますか? (1つのみ選択)


3−(2) 職員は感染防止対策を行っていますか? (1つのみ選択)
必須

厚生労働省が推奨する手洗いや消毒を行う際の目安

※手洗い:液体せっけんで10秒もみ洗い後流水で15秒すすぐ
     2回繰り返すとより効果的です。
※消毒:食器・手すり・ドアノブなどの消毒には、熱水や塩素系漂白剤が有効です。
    食器や箸などは、80℃の熱水に10分さらすと消毒ができます。
    塩素系漂白剤(次亜塩素酸ナトリウム)は濃度0.05%に薄めた上で、拭くと消毒ができます。

3−(2) 職員は感染防止対策を行っていますか? (1つのみ選択)


3−(2) 行っている対策 (複数選択可)
必須 入力不要

3-(2)で
 できている。
を選択した場合は以下の選択肢から行っている対策を1つ以上選択してください。

3−(2) 行っている対策 (複数選択可)











3−(3) 職員に対して、感染症防止対策に関する研修を実施していますか? (1つのみ選択)
必須
3−(3) 職員に対して、感染症防止対策に関する研修を実施していますか? (1つのみ選択)


3−(3) 行っている研修 (複数選択可)
必須 入力不要

3−(3)で
 できている。
を選択した場合は以下の選択肢から行っている研修を1つ以上選択してください。

3−(3) 行っている研修 (複数選択可)


4 利用者への配慮について
4−(1) 事業所は利用者の健康状態の把握をしていますか? (1つのみ選択)
必須
4−(1) 事業所は利用者の健康状態の把握をしていますか? (1つのみ選択)


4−(1) 健康状態の把握の方法 (複数選択可)
必須 入力不要

4−(1)で
 できている。
を選択した場合は以下の選択肢から行っている対策を1つ以上選択してください。

4−(1) 健康状態の把握の方法 (複数選択可)


4−(2) 利用者の感染防止対策としてどのような配慮を行っていますか? (1つのみ選択)
必須
4−(2) 利用者の感染防止対策としてどのような配慮を行っていますか? (1つのみ選択)


4−(2) 行っている配慮 (複数選択可)
必須 入力不要

4−(2)で
 できている。
を選択した場合は以下の選択肢から行っている配慮を1つ以上選択してください。

4−(2) 行っている配慮 (複数選択可)








5 食堂・機能訓練室の面積について
5−(1) 食堂・機能訓練室内のソーシャルディスタンスを確保するよう工夫していますか?(1つのみ選択)
必須

食堂・機能訓練室の広さについて、基準では、1人3平方メートル以上となっていますが、横浜市では「感染予防ソーシャルディスタンス」を確保するため利用者1人あたり概ね4平方メートル以上確保することを推奨しています。

※概ねとは、全体の面積を利用定員で割った場合に四捨五入で4平方メートル以上(3.5平方メートル以上)とします。

現在の食堂・機能訓練室とは別の場所を確保する場合、利用者の安全確保を前提として「現在の事業所」と「別の場所」の双方を合わせて4平方メートル以上とします。

5−(1) 食堂・機能訓練室内のソーシャルディスタンスを確保するよう工夫していますか?(1つのみ選択)





5−(1) 別の場所を具体的に記入
必須 入力不要

5−(1)で
事業所の食堂・機能訓練室とは別の場所を確保し(双方の利用者の安全を確保した上で)、分散してサービス提供することで1人あたり概ね4平方メートル以上確保している。
を選択した場合は「別の場所」を具体的に記入してください。


5−(1) その他の工夫を具体的に記入
必須 入力不要

5−(1)で
その他の工夫により1人あたり概ね4平方メートル以上確保している。
を選択した場合は「その他の工夫」を具体的に記入してください。


5−(2) (5-(1)で確保できていると回答した場合)食堂及び機能訓練室の面積は、利用者1人あたり何平方メートル確保できていますか?
必須 入力不要

【平方メートル数記入(必須)】

平方メートル
以上で終了です。お忙しい中ご参加ありがとうございました。
 

お問い合わせ

担当:横浜市健康福祉局介護事業指導課

E-mail kf-kaigojyosei@city.yokohama.jp 
 ※ご質問はEメールでお願いします。