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根岸住宅地区跡地利用基本計画(案)及び横浜市立大学医学部・附属2病院等の再整備構想(案)


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 根岸住宅地区(以下「本地区」という。)は、昭和22年に接収された中区、南区、磯子区にまたがる約43haの米軍施設であり、平成16年の返還方針の日米合意を経て、平成18年6月に「米軍施設返還跡地利用指針」を策定しました。その後、平成30年11月に「早期の引き渡しに向け、原状回復作業を速やかに実施するため、共同使用について日米間で協議を開始すること」が日米合意されたため、本地区の返還が現実的になってきました。
 本市としては、戦後70数年に渡り、貴重な土地を使用する制限を受けてきた地権者の方々はもちろんのこと、米軍施設があることで不便を強いられてきた周辺にお住まいの方々の想いも汲み、地域の活性化を図るための魅力的なまちづくりを実現させるとともに、返還後の跡地利用が本市の様々な都市課題を解決する契機と捉えています。
 一方、横浜市立大学医学部・附属2病院等は、これまで、市民の健康と命を支える最後の砦として、医療人材の育成・輩出や、高度で先進的な医療の提供など、様々な役割を果たしてきましたが、建物・施設のしゅん工から約30年が経過し、狭あい化・老朽化等に伴い、学生教育や医療提供等に支障が生じています。こうした課題の抜本的な解決、医療を取り巻く環境の変化へ適切に対応し、引き続き、市民の健康と命を支える「最後の砦」の存在としてあり続けるため、本市ではその再整備の検討を進めています。
 このような状況を踏まえ、本地区の土地利用の基本方針を「根岸住宅地区跡地利用基本計画(案)」として示すとともに、本地区を市大医学部・附属2病院等再整備の最有力候補地として検討を進めること等を「横浜市立大学医学部・附属2病院等の再整備構想(案)」として取りまとめました。

参考URL: https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/seisaku/torikumi/kichi/beigun/negisitochi.html


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お問い合わせ

■根岸住宅地区跡地利用基本計画(案)に関すること
 横浜市政策局基地対策課
 電話:045−671−2472

■横浜市立大学医学部・附属2病院等の再整備構想(案)に関すること
 横浜市政策局大学調整課
 電話:045−671−4273